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MagicKirby

Author:MagicKirby
北米在住甘党翻訳家。漫画とかゲームとかアニメとかネットとかが生活の糧。サボり癖有。かなり飽きっぽい。

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じかん
何で一日は三十時間じゃないんだろう…(げっそり
くそっ、二十四時間なんて中途半端じゃないか!あと六時間追加して…!(ぉ

課題に追われてます。。
もうすぐ冬休みだからなのか、どこのクラスもエンジン全開で…
どうやら生徒を宿題の山に埋もれさせたいようです。
配られるテストも積まれる課題もざっくざくですし。
…解剖学のテストがボロボロです…惨敗です。マズイ。どうしよう。
(人体の筋肉の名前なんておぼえられないよ…小難しい英単語は苦手なのに!)

…あ~あ~~、とある課題のチェック日、来週なんだよな~~。
とうとう先延ばしにしてぼんやりしてたツケがきてしまったようです…くっ…
こうなるとわかっててダラダラしてた自分がいるから文句言えませんが。

…さーて、宿題と課題にとりかからなきゃな…あふ…。


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日常 | 【2005-11-29(Tue) 12:26:40】 | Trackback(-) | Comments:(0)
びー
ミツバチにぶっさされました。

今日、家の裏にある小屋に、暖炉用の薪を運ぶ仕事があったんです。
近所の人の家から譲ってもらった薪を、軽トラックで何回かにわけて
ウチの小屋の前まで運ぶワケです。

ちなみにわたしは、灰色の上着を着て、手を守るためのグローブを着用し、
あくせくと働いていたわけです。後々に仕事代として25ドルもらう予定だったので。

それは、小屋に薪を運び込んでいる最中におこりました。


ぽとりと、何かが頭に落ちたような感覚。
「ん?」と思って、頭に手をあてると。なんか虫っぽい何かが…

ぢくっ

「!!」

とつぜん、激痛が走ったんです。「ちくっ」というか、「ぐさっ」という感じでした。

そのときに、すべてを理解した私。


「ぎゃあああああああああああああ!!」


漫画のような悲鳴をあげて、大パニック。
「ハチが頭にとまったときは刺激しないように静かに…」とか、
そういう対処法の知識はショックで全部頭からすっぽぬけてしまいました。
もともと、ハチは苦手というか、恐怖感抱いてたんで、あまり近寄ったことはなくて…
それがとつぜん上から頭に落ちてきたんですよ!?

頭をやみくもにかきむしり振り回し、頭のハチを追い払おうと必死。
しかし、どうしたことか、髪にからまっていてはがせないんです。
怖くてまともに触れなかったのも手伝って、ますます取れません。

みみ…みみもとで、「ブゥゥゥン」って羽音が!聞こえるんですよ!!
それがさらに恐怖感を煽りました。は、ハチの、羽音が…!耳元で…!(真っ青

一緒に働いていた父や弟や弟の友達も異変に気付いたのか、
何があったか慌てて話し掛けてくるんですが…考えて返事する余裕なんてなく、

「は、はち!ハチ~~!!@*%$〓Å★*$∑&~~~!!!」

と叫ぶばかりの私。正直、何て言ったのかはよくおぼえてません。
とりあえず、英語をまるごと捨てて日本語で叫んでたような気がします。

わけわからないながらもいちおう状況は理解できたのか、
父が急いで髪をさぐってハチをとってくれたんですが。
私はまだパニック状態でした。なぜなら

父「ほら、とれたぞ!!」

私「いやーー!!まだいる!!あと一匹いるーー!!」

そう、私の髪に落ちてきてからまったミツバチは二匹いたんです。


その後、父がふたたびそのハチをとってくれたんですが、
見事に一匹一回で二回、刺されました。頭を。

パニクってなきじゃくりながら、家に避難。
母に刺された場所を見てもらって、残っていた毒針をひきぬいてもらいました。
消毒して、氷あてて、そして今です。
ショック状態の症状は出なかったので、とりあえず安心ですが…

痛かった。

焼けた火箸で何度も何度もつつかれてるような痛みでした。
ズキズキというよりは、ぢくぢくというか、じんじんというか…
そんな感じで、とにかく痛かったです。ハチにさされたのはこれが初めてですし。
今はだいぶひきましたが…まだ少し…


で、聞いたところによると、その小屋の目と鼻の先の藪に、
どうやら巣があったようなんです。しかも父は知っていたようです。

それを早く言え。

ハチの巣があるとわかってたら帽子かぶったのに…!
だからハチは嫌いなんです。

というか危ないから、はやく駆除して…!(切実


日常 | 【2005-11-19(Sat) 12:27:37】 | Trackback(-) | Comments:(0)
ほのおのごぶれっど
今日、学校で、ハリ○タのコスプレをしている人を見かけました。
3~4人ぐらいです。マントしてたりとか、グリフィンドールカラーの
マフラーしてたりとか、額にイカズチマーク書いてたりとか…

今日はなんかの記念日か何かか…?と不思議に思いつつ、
理由は何もわからなかったのでスルーしてました。

家に帰ってからそれを父に話すと

父「新作のハ○ポタ映画が公開されたからじゃないか?」

………えぇ!?新しいの出てたの!?まったく知りませんでした。
しかもPG-13指定されてるんですよね。それなりにダークなんでしょうか。
(13歳以下は見るのに保護者の同伴が必要…というヤツです)
まぁ、原作のストーリーがどんどん暗くなってますから当然かもしれませんが。
日本での公開はいつだったかな…

ちなみに見るかどうかは微妙です。最近はあんまり映画に興味示さなくなったので…
もっとも、弟が「見たい」と言えば、それに付き合わされて見ると思います。

多分ですが。


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日常 | 【2005-11-18(Fri) 12:28:29】 | Trackback(-) | Comments:(0)
そうぞう
私は小説を書くのが好きです。読むのも好きですけど。

想像の中で繰り広げられているストーリーを文章にして目に見えるカタチにするのは、
ほんとうに楽しいです。すごーく楽しいです。うまく書けると嬉しくなります。

…が、不幸なことに、私には表現力と忍耐力と気力があまりないので、
大抵は頭の中にあるストーリーの断片をちょこちょこ書いただけで満足してしまい、
そこで書くのをやめてしまうので、短編すら完成させたことは数えるほどしかありません。
私の小説用フォルダには、途中のまま放置された文章がたくさんあります。
…でも、なぜか「続き」を書く気にはなれないんですよね。

ストーリーだけはあるんですよ!ストーリーだけは。
頭の中では二時間ドラマなみのストーリーが好評連載中なのですが(笑)、
それを文章にすることがうまくできないので、結果として
そのまま自己完結の自己満足で終わってしまうのです。
ちょっとでも上手く書けると、そこで満たされてしまって止めてしまうのです。
…そ、想像力が勿体無い…。(死

小説を書くのは好きなのに、どうして完結させられないんでしょうか…。
無駄に書く文章にこだわりすぎちゃうからでしょうか。それとも、たんに私が
熱しやすく冷めやすい、飽きっぽい性格だからでしょうか。
もしかしなくても両方かもしれませんね。ていうかそうでしょう。

「こんな場面を文章にしてみたい」
とはいつも思うのですが…もどかしいです。すごくもどかしい。
書くのは好きなんです。本当に好きなんです。なのに完結させられない。
あああ、私にもっと、こう、表現できる腕があれば…!

…頭の中の想像をDVDにパッと焼けるステキマシンがあればいいのになァ。



ちなみに学校生活のほうは大きめの課題の〆きりが来月まで迫っているのに
まだはじめてすらいませんが、あまり問題はありません。たぶん。
解剖学のクラスでどっかの大学に社会学習に行ったりしてました。

いやァ、あれは貴重な体験でしたネ。ちょっと気味悪かったですが…。
大学の医学部の学生さんに死体解剖を見せてもらったんデス。
ちなみにモノホンの死体です。ヒトのですよ。ホモサピエンス。
当然のごとく、顔とあれそれな部分は布で隠されてましたが。プライバシー守備。

実習済の解剖済だったようです。防腐剤云々で皮膚とかがゴムみたいになってて、
あまり本物っぽく見えなかったのでワリと平常心ですごせました。黄色っぽかった。
筋肉とかフツーに見えました。手首の所の細い筋肉を説明役の学生さんが
ぐいっとひっぱったら、ゆ、ゆびが…曲がったんですよ!!うわぉぁ!(衝撃的だった

他、適当に内臓とか見ておしまい。
死体よりも防腐剤云々の臭いのほうがキツかったです。
…その後、お昼の卵焼きを見て死体を思い出し、気分が悪くなりました。

まぁとりあえず珍しい体験をしたと思います。


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日常 | 【2005-11-14(Mon) 12:29:18】 | Trackback(-) | Comments:(0)
どうくつ
ここ2、3日は「洞窟物語」やってました。楽しい…

とにかく世界観とストーリーが私のツボにストレートパンチをくらわせました。
ちなみに一番好きなのは主人公君と後々で出てくるその相棒。
いいねいいね、あの設定大好きだ!私の好みにジャストヒットです。

アクションは進んでくうちにグンと難しくなるんですが、
何度も挑戦して死んでいるうちにだんだん進むことができるようになる。
そんな絶妙なステージ構成と難易度が凄い。

「地獄」または「血塗られた聖域」と呼ばれる隠しダンジョンがあるんですが、
そこがかなり難しいんですね。最初はぜんぜんできませんでした。
最初の即死トラップで死に、次の岩落ちで死に、その次は途中の敵に殺され、
やっと中ボス倒したら直後の不理屈な罠(これは衝撃が大きかった)で死に、
それをくぐりぬけると今度はラスボスに叩きのめされ…

という具合に、とにかく死にまくりました。
が!何度も死んでるうちに攻略法を覚え、「次こそは…」とトライするたびに
毎回少ないダメージでラスボスまで辿り着けるようになり…
最終的に、やっとこさラスボスを葬り去ってトゥルーエンディング。
あの時の達成感は忘れられません……

ファミコンのような音楽とドット絵もお気に入りです。
好きなんですよー、あのピコピコサウンド!電子音!!
遊んでると懐かしさ倍増で、まるでスーファミで遊んでる気分になります。
2D、好きなんです。3Dもいいですが、2Dも味があっていいんですね。


やったことのない暇があるヒトは、是非遊んでみてください。
武器の種類も豊富だし、とても面白いゲームですよv


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日常 | 【2005-11-06(Sun) 12:30:39】 | Trackback(-) | Comments:(0)
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