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MagicKirby

Author:MagicKirby
北米在住甘党翻訳家。漫画とかゲームとかアニメとかネットとかが生活の糧。サボり癖有。かなり飽きっぽい。

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模様替えをひっさげてようやくサイト更新。
今回は長かったなぁ。

絵もそれなりに満足する出来にはなったので、一安心です。
次の更新も近いうちにやっておいてしまいたい。一応ネタはあるし、何より一枚だけ諸々の理由でサイトで公開してなかった絵もある。まあ別のところで公開してて、そっちは撤退して下げたからこっちに追加できるようになっただけなんだけど。
あと、ポケモンの絵がひたすら数を増やしていきますね……
まともな絵があと二枚増えたらジャンル追加しようと思う。今追加してもいいじゃんと言われそうですが、あのちっさい絵のサムネイル作るのめんどくさいんだよね。新作のを作るだけなら時間かからんけど、いくつも作るのはやっぱめんどくさい。切り取る場所とかも考えないといかんし。HTMLの改変も同じくらいめんどくさいしなぁ。あと二枚追加すると二列目が埋まるから、それを区切りにできるんですよ。ゴールが設定されていればやる気もでるというものです。

それから、猫はまだ帰ってきません。
どこで何をしてるのかとかも、全然わからない。名前を読んでも口笛を吹いても返事は返ってこないし、ビラをまいても目撃情報のひとつすら届けられない。ああ。
あのふわふわの白猫は、もう三回の引越しに付き合い、何年も一緒にいたのに。
癒しのボンちゃんは一体どこへ行ったのか。ちょっと遠出して、帰る道を見失ったのか。どこか狭いところから出られなくなったのか。木に登って降りられなくなったのか。うちの猫にはマイクロチップが埋め込まれてるので、もしペットシェルターなどに届けられれば、絶対に見つかるはず。それとも……それとも、父の言うとおり、コヨーテやオオヤマネコに襲われてしまったのかな。
今日、家族と一緒に猫のペットシェルターに行きました。猫の保護施設みたいなもんです。もしうちの猫が戻ってこなかったら、ここから新しい猫を引き取ることになります。何せうちでは猫を飼うのが暗黙の了解みたいなもんですから、猫がいないと非常に寂しい気分になります。しかしそうするには早すぎるんじゃないかとも思いましたが……なにせまだいなくなって数日だし……もしかしたら戻ってくるかもしれないし……と思いつつ、まあ行ってきました。
シェルターには、猫がいっぱいいました。うちの猫みたいに白いやつもいましたけど、いろんな猫を見て回って、結局何も引き取らずに帰りました。でも、不思議と行く前よりうちの猫の生存を信じる気持ちになれた。猫の癒し効果はすごいですね。生存を絶望視していたうちの父がまだあいつ生きてるかもとか言い出すぐらいですし。アニマルセラピーという言葉があるのも頷ける。
結局、引き取るつもりで行ったわけではなく、単に猫の姿を目にしたかっただけか。

いつかえってくるんだろう。

日常 | 【2008-10-12(Sun) 20:07:12】 | Trackback(-) | Comments:(0)
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